夏コミインフォページを載せました
個人の新刊はネオトキオしん風本です。あとは企画していたしん風アンソロが出ます。
アンソロはちょっと本当にすごいぞ…(真顔)すばらしいぞ…とにかく充実しているぞ…なんだろうこのしん風という名のコスモ…しん風という名のパラダイス…しん風という名のオアシス…編集中は何度もトリップさせて頂きました。帰国するのが大変でした(現実に)。トランクひとつだけで浪漫飛行へインザスカイですよ
それと誠に申し訳ないのですが、アンソロの取り置きにつきましてご質問を頂きましたが、原則取り置きは行っておりません。イベント(夏コミ)頒布分と別途に通販分も用意しております。念のため即完売というようなことはないと思いますので、何卒ご理解の程頂けましたら幸いです。
アンソロはともかく、個人誌新刊はとりあえず暫定なかんじです…?二冊目みたいな新刊のようなもの…?になったらいいよね…??の原稿をしているのですが終わらnightな絶望臭がすでにぷんぷんしてるので…これは…様子を見てまたお知らせに来ます。moeのendはいつも〆切
あとは輝戸×伊達の無配本があります。こっちも夏ネタです。わたしは季節の中で夏が4番目に好きです
とりあえずお知らせはこんなかんじです…風誕絵もあにめ感想もあとまわしで涙が出ますがラストスパートでもうちょいこもります。シロ…オラもう眠いんだ…
明日の女王様いえお姫様の回がたのしみです!
予告のCMバージョン?というか公式サイトで見れるやつのネネちゃんver.可愛すぎるだろ…
ネネちゃんの声がちょっと低めで(笑うところ)なんか色気ムンムンでしたちょっとあなた…
しんのすけ「この靴にお心当たりのある方はすぐにネネちゃん か ら 逃 げ て 下 さ い !!」
ネネちゃん「なんでよ」
かわいすぎるだろ
来週の風間くんの回もたのしみです。今やってる原稿もある意味風間くんの夏休み(の思い出)に近いあれなのでちょっと公式でどんなネタを投下されるか今からどぎまぎしています。なんか使えそうなネタだったらモメしなきゃ…と思ったのもつかのま、投下されたところでもう原稿にはまにあわないぜ
ぶりざえこんぷりーとがもうすぐ発売ですが、監督陣のコメント笑った…ぶりざえ曰く「私に対する賞賛のコメント」とのことですが不適切な賞賛があのブタ野郎には適切すぎて、なんか、だからこそぶりぶりざえもんなんだよなあ。やじまさんのコメントもそんな感じでしたが「こんなにカッコイイ声なのにこんなにカッコ悪いブタはいないと思う。サイコー!」という一文に笑いつつもちょっと目が潤んだ。コミケ終わったら…買ったる!!!

夏コミ用の表紙仕上げました楽しかったーネオトキオたのしー何度でも言うたーのしーーい!!
画像は途中過程のスクショですもっと青っぽくなります。ネオトキオ本は青〜紺とかの暗め配色にしたいので無駄にシアンを気にしないで作業できます快適! さあさ、残すは本文…本当の戦いはこれからだ
夏はちょっと何が出るかなのサイコロ状態だったのですがネオトキオしん風本です(性懲りもなく)。ネオトキオといっても既刊の続きのネオトキオ本ではなく、違う話のネオトキオ本です…ネオトキオ詐欺にも程があるかんじになってしまいましたが申し訳ございません。ネオトキオの夏について本気出して考えてみたらなんか止まらなくなってしまったのでせっかくなので夏に向けた発行計画開始ですよ。もうぜんぶ夏のせい。夏がわたしをそうさせたんだ夏なのでどうかしていた。…って言えば許されると思うなよ!
あんな一日中夜みたいに真っ暗で太陽の射さない寒い世界に夏なんて存在するのだろうか…切ない…とかふと考え出したのがきっかけなのですがそこからはもうええ乗り込んだのはTRAINですよ。(終点:ネオトキオ)開けてミテヨ開くトビラですよ。あんな街にも一応「夏自体」はやってくるんだよねきっと…ただ「夏」という名前だけの季節。夏らしさなんて存在できない街。春日部の頃とは違った夏。あの頃の夏…プライスレス…あーもうネオトキオってなんてやるせない都市なんだろうな!!やるせなもえる!!
そういったあれで夏のネオトキオ本と銘打っても暗いです。主に風間くんが。だってネオトキオだもの…ネオトキオじゃ仕方ない!あの街で本当に心の底から明るいのって誰一人いないんじゃないかなどとすら思えます。多分あの中ではしんのすけさんとひまとタミコが三大太陽な気がしますが三人共それなりにこの街の暗闇に負けちゃうときもあるんじゃないかな…「明るくしたい」って思ってるということは少なくとも今の夜みたいな世界のままじゃ明るくなれないって気持ちがあるってことだもんなあ…。ひまの心情が描かれてない分あの映画だけ見るとひまが死ぬほど明るく見えますが…。まあ表面的に明るいのは断然あの三人だとは思うのですが。ハッ…増蔵か!いちばん輝いてるのは増蔵だよな!方向性が違うけど!でもじゃあネオトキオで本当に心の底から明るいのってネオトキオ自身なんじゃないのか。ネオトキオが放っている無垢な光があの街ではいちばん純粋に明るいんじゃないのか。やるせなもえる!!どうですこの病気。うん今日もきもちわるいなじぶん
ところで名作ランキングリクエストですが公式のおはなしリストのサムネの羅列見てるだけで幸せな気持ちになる。迷いに迷ったあげくふるさと村の回としいぞう先生らへんの回に投票してみました。あとは90年代のをいくつか。回のオマケというか今でいうマスターの枠みたいな単発小ネタ集が見たいなあ。「大人でやりましょう」とか。単発ギャグで思い出したけど96年に「オトナ向けしんちゃんだゾ。ここからの15秒は大人だけ見てください」って言ったあとひろしとみさえが税金とローンについてざざっと喋るだけ、みたいな勢いのやつとかまたやってほしい。あと関係ないんですけど同時期にしんのすけが何かの回でバイアグラって単語を口にしたのが当時の自分には結構衝撃的でなんか今でも忘れられない。
なんとなくしん風回をリクエストしたくなりますがなんというかふつうに恥ずかしいいえリクエストすること自体じゃなくてしん風の嵐を呼ぶいちゃこらっぷり(再)(ただし名作に限る)がお茶の間に流れたら多分もじもじする。しかしふるさと村の回なんてあの脚本ぜったい同人誌だろ
さて、もうしばらくこもります。

majiでmomiほぐされる5秒前
ヒップホップの回ですが完全にしん風による尻…尻…尻祭りでしたね!!ヒャッホゥ!!何あの尻ふたつというか正確にはよっつ?ふたりで並んで視聴者にケツ向けて何やってんだおまいら画面フル活用してぶりぶり〜とかなんのサービスタイムだよ何やってんだおまいらほんとうにかわいいな!!
トイレでひとりで尻振ってた風間くんの現場をおさえて「オラ教えてあげようか?」って言ってるしんのすけの顔今年の最優秀賞すぎるだろ。しんのすけは見た!そのあとの「いいよ別に!…………ほんと?」しぬほどかわいい。トイレで尻振るな。マサオくんのあの驚愕した顔が忘れられません。オニギリは見た!そしてこの3行だけ読むとなぜかとても卑猥です。
あとなんかわたし「オラが揉みしだいてあげようか?」と記憶していてあれからずっと揉みしだくっておまえ…揉みしだ…っおま…バーロー…過激な5歳児…なんだよあの鬼畜攻め…っ末恐ろしい子!!ヘイメーン!!とかって思っていたんですけどよくよく見直したら「揉みほぐしてあげようか?」だった バーロー… 「もっとオシリに気持ちを込めて!!」「その調子!もっとぉ!」とか風間くんにお尻の動きを鬼調教とかもうやだしんのすけさんたらほんとテクニシャン。
女の子にモテたいがためにダボダボのカッコして形から入る(がなんか違う)浅はかなトオルが好きです。そしてまたあたりまえのように風間くんの前に出没するしんのすけが好きです。あの純真無垢なまっすぐな瞳で風間くんを何回も名指しするしんのすけの揺るぎなさたまらない。なんであんな曇りのない瞳で見れるんだ。どれだけ風間くんの嘘を暴くことに絶対の自信を持っているんだ。まあトオルちゃんの嘘ってほんとにあたまいいのかおまえと疑うほどにいつも苦しまぎれすぎるんですけど…。耳フーの儀式(しんかざ界ではこう呼ばれてるといい)をしてやめろしんのすけーって怒鳴られたあとに小さく「おっ」って言って背筋ぴんってなるしんのすけが超かわいかったです。あとマイコちゃんの「そのほうがいいよ!カッコよかったけどダンスする時アクセサリーはジャマだもん☆」という最良フォローにああさすが人の扱い方も上級者クラスなのね…ってなった。
どうでもいいのですがヘイメーンの兄ちゃん先生のダボダボズボンをスクールの子たちがつまづいたりして「YO!」とか言いながら誰か下ろしてくれればいいのに…って思って見てました。先生チャラかわいすぎる
そして今回の最優秀賞エリート→「このボクがしんのすけの引き立て役になってる…っ、負けるかー!」
スペースがなくなってきましたが(いつものこと…)アリの回がふつうにおもしろすぎましたアリジャックかわいいよ。なんとなくシビアなアリウィルに笑った…なんかジャックの方が情熱があって笑った。野原家恐るべし!最後あれっ涙が…ってリアルに目が潤んだのも束の間二匹だけどアリがとうが不意打ちすぎましたふいた。

アクションスパイコンビ10年後 訓練小休止の図
イエローパンジー〜の“君と僕をつないだ線がどんな色だって”というフレーズが好きですこの二人の関係によくにおう。この二人には本当に「コンビ」って言葉がしっくり来すぎて萌えます。相棒でもいいかな〜師弟でもあるのかな。お互いに背中を預けて戦うような。まあふつうにCP萌ではあるんですけどなんて言ったらいいんだろう…!CP名がしんレモとかレモしんだとしても間に入るのは×でも+でもないような萌。+とか×じゃ説明できない絆もえ!!でも&じゃなんか物足りないみたいな…ややこしいなこの萌。とりあえずレモンちゃんが2歳だけおねいさんっていうところにわたしは非常に興奮するのです。2歳だけってそんな、なんか、いいだろすごく…すごくいい。いつもの劇しんおねいさんが年離れすぎてるだけあってこの2歳差ってすごく新鮮で非常に興奮するのです。マタとかつばきちゃんだってそれなりに幼いけどそれでもしんのすけとは離れてるしなあ…。あとCDのジャケットのロゴが「T.W.L+Y.P.S」ってなってて可愛すぎる。
十代アクションスパイコンビは、ベタなB級ラブコメ主人公みたいにしんのすけが任務中躓いてレモンちゃんのおっぱいむにゅってしても顔色ひとつ変えないレモンちゃんとか萌。そしてしんのすけに「レモンちゃんてば相変わらず冷静ね…」って言ってほしい。しんのすけの放ったスパイヨーヨーがノーコンで二人一緒にぐるぐる巻きになってなんかセクシーなことになってほしい。ぜったいかわいい
どうでもいいのですが今スパイヨーヨーの名前を確かめようと思ってパンフをぱらぱらめくってたのですがナチュラルに花嫁のパンフぱらぱらしてた。しかも未来のおもしろアイテム紹介のページを開いてスパイヨーヨーを探していた。身も心も花嫁に支配されている…恐ろしい映画だよあいつは…。
あにめ感想を二週分書こうと思っていたのですが長くなりそうなので次回に回します!とりあえずバラの回の裸で茨と絡み合うひろしは何事かと思いました。一昔前のというかなんかもういっそバブル期とかの同人誌の表紙を彷彿とさせた。さすがひろし!バブル世代!(?)一世を風靡するひろし!
あとこの前妹が、妄想の回の川口の、二回目の「お義兄さん」がエロイと言うので見直したらほんとうに二回目は吐息交じりでえろかった。